給与計算事務を自社でやることになりました
今まで社会保険労務士にお願いしていた給与計算事務を、全て自社内でやることに決まったのが昨年。それ以来、給与計算ソフトがインストールされたり、講習会があったりと、人事部内は対応に追われています。
それでも、大変なのは最初だけで、コスト面でもかなりの節約になると、部長はご満悦のようです。それだけ今の給与計算ソフトは万能で、あまり私たち人間の手を煩わせないのだとか。間違いがあってはならない仕事なだけに、ソフトが優秀だと助かっちゃいますね。
今まで社会保険労務士にお願いしていた給与計算事務を、全て自社内でやることに決まったのが昨年。それ以来、給与計算ソフトがインストールされたり、講習会があったりと、人事部内は対応に追われています。
それでも、大変なのは最初だけで、コスト面でもかなりの節約になると、部長はご満悦のようです。それだけ今の給与計算ソフトは万能で、あまり私たち人間の手を煩わせないのだとか。間違いがあってはならない仕事なだけに、ソフトが優秀だと助かっちゃいますね。
フリーで仕事を始めてから、来年の春にはとうとう初めての青色申告が待っています。毎日細かく帳簿をつける必要があるのに、私ときたら領収書をただ袋に溜めつづけているだけ・・。青色申告経験者の友人から、それは危険だとさんざん注意を受けているのですが。
救いは、ひと月ごとに領収書の袋を分けていることでしょう。ごちゃごちゃに保存していたら、仕分けするだけでも大変な作業になってしまいます。
このままだと来年の青色申告の締切直前にバタバタ苦しむのは目に見えていますが、なんだかそれも楽しみに感じている自分がいます。一夜漬けで勉強した学生時代を思い出せるからかしら・・。